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本ブログのアクセス統計: 50万アクセスを達成しました。ご訪問ありがとうございました。

50万アクセスまでの経過

2009年12月に始めた本blog。2011年7月ごろに10万アクセスを達成し、2011年12月13日には15万アクセスを達成。
その後、私も更新しておらず、アクセスは少し減りましたが、3月1日には18万アクセス。2012/4/18に20万アクセス、2012/8/21に25万アクセス、2013/1/18に30万アクセス、2013/12/17に40万アクセスを達成しました。しばらく見ていなかったら、2015/5/1に50万2584アクセスになっていました。

2011年12月12日月曜日

神アプリ - Solar Walk


今朝入れた、SolarWalkには感動したのでこれをレポートする。末尾に他のアプリも少し書く。こういう神アプリをみると、iPadの偉大さが分かる。このアプリだけでも、iPadを買った意味を感じる。画面が小さくてよければ、iPod, iPhoneでも動くようである。

Solar Walk)

Apple TVでのベストアプリらしい。値段は2.99ドル、135MBもある理由は直ぐにわかる
赤青式の3Dメガネを掛ければ3D表示になるらしい。これが、3Dという名前の意味
赤青に色がついているのがわかるだろうか。数字や軌道の意味は後ほど解説する
銀河系における太陽系の位置。ピンチして拡大縮小もできる。ぐりぐり回せば、好きな角度から見られる



どんどん拡大すると太陽系が見えてくる。この辺では単位は ly (light year: 光年)
太陽系が表示される。星をクリックするとその星が拡大される。右上の時間での惑星系の様子を示している。右下のメニューボタンから、星の大きさを誇張したモード(Orrery:太陽系儀、 上記)と、原寸大(True to scale)が切り替えられる。原寸大にすると、当然ながら惑星や衛星は離れ離れに見える。以下、Orreryモードで解説する。
地球を表示すると。なにやら周回している。
ちょうど2011/12/10(PST)の皆既月食の後なので、月と太陽と地球の位置関係も分かる


月食の再現)

月食の時間に持って行ってみる。右上の日付のところをTapして選択し、右の目盛りのついたバーをドラッグして上下させると好きな時間に行ける。衛星も星も月も全部連動して動いていくのは感動する。さらにはこの目盛りは慣性を持っているので、フリックすると、月や衛星がぐるぐる回り続ける。視点の位置も慣性を持っているので、フリックすると動き続ける。周回軌道になるので、しばらくすると元の場所に戻ってくるようである。まさにロケットに乗って見ている気分になれる。
地球の回りをドラッグして見る角度を変えると、確かに月食の位置関係になる。地球と太陽が重なる位置関係にして月を動かしていくと、米国太平洋時間2011/12/10 朝5時に皆既月食になることが、確かに分かる。地球の大陸の位置から、北米西海岸が、夜明け直前であることも分かる。だが、影まではシミュレートしていない。もうちょっとなので、あとで改版をリクエストしておくことにする。月食や日食が再現できたら、それは見事である。
そう。これは主だった人工衛星の現在位置。この時間は、北海道の右側の点が、国際宇宙ステーション(ISS)だった。
ISS(国際宇宙ステーション)で検索すると、ISSの位置が。ちょうど日本の上を飛んでいた。この画面ではよく分からないが、衛星軌道は、ちゃんと高度も考慮されている。回転させて横から見れば軌道高度がわかる。他の衛星との高度の違いもわかる。地球の夜の部分は、都市の明かりも見えてリアル。雲がon/offできるともっとリアルではあるが、現状は雲は海洋上にしか表示されない。陸地上に表示しても邪魔なだけだからであろう。AM5:30には日本上空にいたISSがAM9:00には、一回りして、もう中国上空にいる。


適当な大きさに拡大すれば、軌道上をISSが動いていくのが観察できる。シャトルに乗って観察している気分になれる。動画でお見せできないのが残念である。恐るべし。
ISSを拡大すると説明も出る
月や火星を拡大すれば地名なども出る。もちろん地球の主だった都市名も出る


ビデオが7つ入っている。説明は英語のみだが、字幕も出せれる。

ビデオの一つは惑星の大きさの比較。スライドバーで、ビデオを送り戻しできる。
これは、朝夕と四季の原理の説明ビデオ
これは、黄道十二宮(12星座)の説明ビデオ
これは日食が最大でも年2度しか起きないことの説明のビデオ

Tabletの偉大さ)

2011年12月12日月曜日: これからはTableの時代だ

に考察した。

最近買ったiPad2に入れたアプリ)
  1. SolarWalk - 2.99ドル
  2. Flipboard - 無料 - これはとてもよい。iPadアプリオブザイヤーに輝いたらしい。新聞はなくなるかもと本当に思う。
  3. Facebook, Evernote等は、iPad用に再デザインされているが、iPhone用のままのアプリも多い。
  4. 音楽系アプリ

    1. DJ Mixer Pro : たしか無料: タッチパッドで結構本格的にDJのMixerが遊べる
    2. Songster++ : 有料 4ドルくらいだったか。。: ギターのtab譜が出ている - Fenderのアンプを買ったので、久々にエレキギターを思い出そうかと買ったのだが、手がついていない。tab譜は沢山無料でついてくる。演奏もしてくれるし、tab譜も、リードギター、リズムギター、ベース、ドラムなど


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