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本ブログのアクセス統計: 60万アクセスを達成しました。ご訪問ありがとうございました。

60万アクセスまでの経過

2009年12月に始めた本blog。2011年7月ごろに10万アクセスを達成し、2011年12月13日には15万アクセスを達成。
その後、私も更新しておらず、アクセスは少し減りましたが、3月1日には18万アクセス。2012/4/18に20万アクセス、2012/8/21に25万アクセス、2013/1/18に30万アクセス、2013/12/17に40万アクセスを達成しました。しばらく見ていなかったら、2015/5/1に50万2584アクセスになっていました。またまた、しばらく更新しないうちに、2017/6/11に60万7197アクセスになっていました。久しぶりに更新します。

2011年11月28日月曜日

毒のある生き物

何人かにガラガラヘビがいるか?と聞かれたが、みたことはない。ガラガラヘビは、アリゾナとかの砂漠が生息地らしいが、San Diego等の南カリフォルニアには居る模様。最近は血清があるので、それほど危険では無いと書かれていたが、医者の友人は、ガラガラヘビのいる地帯には絶対行かないと宣言していた。継続して調べてみる。

インターネットには、いい加減な情報もながれているので注意したい。

カリフォルニアに住む生き物、毒のある生き物への対処法)
http://www.asahi-net.or.jp/~dh7k-sgn/kuwabaka2004b/mushikichi/america2.htm
上記は、具体的で、かなり信頼できそうである。
この下の方にある、マダニも怖い。

ブラジルのガラガラヘビの毒は運動神経を麻痺させる毒であり、鎮痛効果があり痛みを感じないとある) http://venacava.seesaa.net/article/110696295.html

北米のものは痛いという説明もある。種類がちがうのだろうか。ここには、カナダにも生息しているとある) http://homepage3.nifty.com/shinden-forest/04_tougou/doc/63.html

蛇毒はこちら) http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%98%E3%83%93%E6%AF%92

以下、サソリや毒蜘蛛の多くは、さほど強い毒は盛っていない。やはり、毒蛇や、ウミヘビ、毒キノコが危なそう。

サソリも砂漠にいるだろうが、実は、ほとんどのサソリの毒は大したことははない模様。

ムカデも毒があると言うが、痛いだけであまり生命の危険はない模様。

クモも人命にかかわるような毒をもつものは少なく、タランチュラも大した毒ではない模様。

大量のすずめばちに刺されると危険な模様。

ウミヘビの毒も怖い

あとキノコも怖い

あちらこちらに生えている夾竹桃も猛毒(その成分、オレアンドリンの毒性は、青酸カリをしのぐと..) 
上記にもあるが、夾竹桃の枝を串にして、バーベキューをやって死者がでた事件があるらしい。

排気ガスにもつよく繁殖力が高い。葉や花などから発散される成分が虫を寄せ付けないらしく、アメリカの高速道路には虫除けの意味も含めてたくさん生えている。虫が来なければ、フロントガラスも汚れないからである。が、夾竹桃は燃えても猛毒がでる。
車が突っ込んで火災になったらどうするつもりなんだろうか。多分そういう例がないから、いいことになっているのだろう。。


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